ナビコムとは
複数拠点ごとの、複数箇所に設置された情報配信用ディスプレイ(プラズマ及び液晶)に対して、遠隔地にある管理用コンピューター(サーバー)からスケジュール設定をした情報を配信・管理システムです。
各拠点ことに配信する情報を、それぞれのディスプレイに対してスケジュール設定できる為、時間や場所に応じて配信することが可能です。
.....いざという時の災害情報一斉配信が可能!
ナビコム利用のメリット
- 各拠点ごとにターゲットを絞った販促情報の配信ができる!
- 親端末→子端末→孫端末という構成で、子から孫への情報編集も可能。つまりは地域ごとに情報をグループ化できる!
- 簡単なインターフェイスで操作方法が簡単。だから導入からすぐにフル活用できる!
- 広告媒体としての活用で、システム運用による利益をあげることができる!
- 動画、静止画、WEBサイト、書類形式など幅広いデータ表示が可能なので、活用目的が広い!
- 災害情報の配信を継続して行うことで、地域活性化・情報ターミナルとしての住民の認識を強めることができる!
オンラインでの配信一括管理のメリット
- コンテンツの一元管理 → 通信による放映ログの取得可能
- 人的・時間的負担の軽減 → ネットワークを通じての配信の為、人的リソース不要
- 期限切れのコンテンツリスク回避 → スケジュール機能により正確なコンテンツの放映
- 稼動状況の把握 → 現在の状況が把握できる
- 各端末にNGエラーが出ていれば早期リカバリー可能
ナビコム活用例
■量販店
- 商品の販促
- 電子POP
- 自社事業の宣伝
- メーカー広告
■工場
各ラインに的確に指示を出すことで、製造期間の短縮、聞き違いの削減などを実現!
■その他
ホテル・ショッピングモール・オフィスビル・アミューズメントパークなど